ユナイテッドコーポレーションTOP > 海外積立投資・資産運用
海外積立投資で資産形成
The property is formed with the overseas savings investment.
※当ページは海外積立投資に対して理解を深めて頂く為のページであり、特定の金融機関、金融商品の取引や勧誘を推奨する目的のものではございません。
自分から買いに行くのが常識の海外積立投資
日本人はよくブランド品を海外で購入します。それは価格が安く、種類が豊富で日本にない限定商品があるからという理由が挙げられます。
これは金融商品の世界でも同じ事が言えます。
オフショアと呼ばれる地域の金融商品には運用が日本と比べてはるかに有利なファンド・金融商品そして年金プランがあります。
その商品を提供している運用会社にもブランドがあり、日本の金融機関よりも信頼性が高く、世界的な格付け機関であるS&P やムーディーズの格付けランクも日本の大手金融機関よりも高いのが現状です。
残念ながら多くの人はこの事実を知りません。
オフショア 年金プラン

どの方法をとるかは人それぞれですが、ご自身の性格と収入、人生計画から考えればどれにあたるかはすぐに分かると思います。
今回はこの② 毎月決まった安定した金額から一定額を積み立てていく。というのを海外投資ですることをご紹介致します。
日本で積み立てるといってもなかなか良い投資先がありません。いくら長期投資でドルコスト平均法を使い計画的な資産形成をしたとしても、投資対象先が上がらないのでは意味がありません。
海外積立投資は200本あるファンド(含むヘッジファンド)の中から、自由にポートフォリオをくみ、その時々の市場にあった運用をしていくことができます
![]() |
なぜ積み立て投資なのか?

投資が好きな方は、その方の相場観があります。いまが買い、いまが売りという考え方です。
ただそれで100%当たる方はいません。上がるときがあれば下がるときもあるのが相場なのです。
そこで毎月一定額を定期的に買い付けていくことで、高いときに少なく、安いときに多くその銘柄を買っていくことができます。
つまり、安いときにたくさん買うという投資の本質を、主観とは関係なく自動的にすることができるのです。
これをドルコスト平均法といいます。
さらに長期(最大25年)で投資することによって複利効果も働き、投資資産は放物線上に大きく膨れ上がります。
![]() |





